沿革

明治44年 1月 6日 佐世保海軍工廠職工共済会病院として開設
大正元年 8月19日 佐世保海軍工廠現業員共済会病院と改称
8年 4月 1日 海軍共済組合佐世保病院と改称
昭和 2年 7月26日 佐世保海軍共済組合病院と改称
18年 4月 1日 佐世保海軍共済病院と改称
20年 8月15日 大東亜戦争終戦
20年10月19日 財団法人共済協会設立
20年11月30日 海軍共済組合解散
20年12月 1日 旧海軍共済組合の権利義務一切が共済協会に引き継がれ、以後財団法人共済協会佐世保共済病院と呼称
25年12月12日 旧令特別措置法の成立公布により共済協会解散、同協会の権利義務一切を特殊法人非現業共済組合連合会が継承、その管理病院となる
33年 5月 1日 国家公務員共済組合法の全面的改正により、非現業共済組合連合会は国家公務員共済組合連合会と改称
33年 7月 1日 国家公務員共済組合連合会の所管となる
60年 4月 1日 3公社(国鉄・電電公社・専売公社)加入の為、国家公務員等共済組合連合会と改称
平成 9年 4月 1日 年金法改正の為、国家公務員共済組合連合会と改称、現在に至る